• 投稿 2018/10/18 
  • 未分類

2018年10月18日木曜日

 

下げ材料

 

東証障害、注文補償10万件。責任誰に、続く対立

サウジ記者殺害疑惑、トルコが主導権。米国に揺さぶり

揺れる米市場、攻め崩さず。金融首脳らリスク注視

ソフトバンク、サウジ疑惑を心配

フェイスブック、データ保護の対応後手

脱・石炭の波、鉄鋼にも。日本勢に逆風

KYB、免震・制振装置で不正。非主力事業、統治甘く

海運3社、株価急落

 

上げ材料

 

政府検討、ポイント還元策拡大。消費増税時、1年間

財務省、部下が上司評価。来年から、内部通報も強化

グーグル、端末メーカーへのアプリを有料化

日仏、保護主義けん制。マクロン大統領と会談

米金融6社、2桁増益

松井証券とマネックス、減益

野村、想定下回る和解金。住宅証券の不正販売で

米豪、対中情報防衛で共闘。ファーウェイ阻止へ対抗案

トヨタ、グラブに優遇策。フィリピンで

日中韓勢、東南アジア都市スマート化

ファミマやセブン、キャッシュレス急加速

ドコモ、金融機関向け信用スコア算出

富士フイルムに光明。ゼロックス買収、差し止め解除

ウォルマート、ネット専業買収。アマゾン対抗急ぐ

LINE、フォリオと組み初心者向け資産運用

大塚家具、空き場所仲介と提携

テスラ、SECの和解案承認

リニア新幹線、着工認可から4年。トンネル工事が拡大へ

ミズノ、THKと共同でロボに作業着

ソニー系エアロセンス、働くドローン発進

ウーバー、13兆円企業

リクルート、市場評価GAFAに並ぶ

オービック、営業益16%増

ホンダ、F1挑戦で先端技術磨く

西武、ホテル事業が稼ぎ頭に

ワールド、一転増益に

 

 

 

 

日経平均株価

終値:22,658.16円(-182.96円)

 

 

 

 

米ドル:112.50円

ユーロ:129.19円

 

 

 

 

東京株式市場・日経平均株価は

3日ぶりに反落。

 

下げ幅は一時200円を超えました。

 

9月の米連邦公開市場委員会

(FOMC)議事要旨の公表を受け

米金利が上昇し、リスク資産からの

資金流出懸念が強まりました。

 

為替がドル高/円安に振れたことは

支援材料となったものの、

上海総合指数が2%を超す下げとなり

日本株の重しとなりました。

 

貿易摩擦による中国景気減速への

警戒感もあり、機械、化学、鉄鋼などの

景気敏感セクターが売り優勢でした。

 

東証1部騰落数は、

値上がり709銘柄に対し、

値下がりが1313銘柄、

変わらずが87銘柄でした。

 


 

 

本日もお疲れ様でした( ^^) _旦~~