2018年10月23日火曜日

 

下げ材料

 

ノーベル賞本庶氏、日本の企業は見る目ない。日本の論文、米企業に

LIXIL、イタリア子会社の中国への売却を米が承認せず

国の障害者雇用水増し、3700人。ずさんな運用、前例踏襲

フェイスブック、個人情報保護委員が行政指導。いいねボタンなど問題視

銀行、低採算でも積極融資。将来の景気下押しも

東南アジア、車の保護主義が連鎖

国内粗鋼生産9月、2ヶ月ぶり減

民生電子機器、9月出荷額5.9%減

MRJ、飛行手続き暗雲。ボンバルが三菱航空機提訴

ダイヘン、一転減益に。半導体機器落ち込む

東洋製缶、今期黒字幅が縮小

日立化成、2%減益

 

上げ材料

 

TPP11、1月中旬にも発効

大阪、万博誘致をカジノと絡め景気浮揚期待

日本取引所と東商取、総合取引所へ統合検討

金融機関、海外向けマネロン対策強化。地銀6割、現金送金停止

SOMPO、中国−欧州間の貨物列車の遅延に保険

フィンテックのソラミツ、仮想通貨の管理システムをロシア証取に提供

UBS証券、ESG株連動の債券を販売

いすゞ、エヌビディアとトラック自動運転で協業

カルソニック、FCA子会社の売却発表

キャノン、スウェーデンのネットワークカメラを完全子会社化

アシックス、イニエスタ選手と契約

ソフトバンク系、IoT導入で初期費用1/10に

ADK、中国向け通販支援に出資

ドコモ、待ち時間ゼロ着手。予約制の販売店増やす

東電、通信でも提携戦略。スピード重視で収益広げる

ヤフー、不正広告を排除。ガイドライン強化

セブンやローソン、健康シフト

コメ兵など、中古品を店外でも買い取り

アルプスとアルパインの統合、カギ握るエリオット

KDDI、中長期債発行へ

加賀電子、営業益6割増目標

 

 

 

 

日経平均株価

終値:22,010.78円(−604.04円)

 

 

 

米ドル:112.12円

ユーロ:128.56円

 

 

 

 

東京株式市場・日経平均株価は急反落。

 

下げ幅は600円を超え、

一時2万2000円を下回りました。

 

外部環境の不透明感が意識される中、

上海株が下落したことが

投資家心理を悪化させました。

 

日米の企業決算の発表本格化を前に

押し目買いの動きも限られ、
日経平均は2カ月ぶりの水準まで下落。

 

TOPIXは終値ベースで

3月23日に付けた年初来安値を更新しました。

 

東証1部騰落数は、

値上がり79銘柄に対し、

値下がりが2015銘柄、

変わらずが14銘柄でした。

 

 

 

 

銀行、低採算でも積極融資。将来の景気下押しも

 

日銀が発動させたマイナス金利の影響で

銀行さんの収入源がほぼ断たれています。

 

本業の融資へシフトせざるを得ないワケですが、

中小企業はワザと赤字決算している会社ばかりなので、

なかなか貸し出せる企業が見つからないとのことで

非常に苦戦しておられるようです。

 

しかし、赤字決算は非常にモッタイナイです。

 

北野会長を始めとする

大富豪への特権階級入りを

自ら放棄しているようなものです。

 

損して得取る…まさしくそんなイメージです。

 

北のセオリーに則ることで、

税金をキッチリ払い、社会貢献していくことで、

銀行さんから恐ろしく借り入れしやすい

会社作りが容易に実行できます。

 

清く正しく美しく

末代に渡って会社を存続させたい経営者、

個人事業主の方にはぜひともご覧頂きたい

内容となっております。

 

 

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たった2ヶ月間で2,000万円

獲得することができる「北のセオリー」とは?

 

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本日もお疲れ様でした( ^^) _旦~~