• 投稿 2018/10/31 
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2018年10月31日水曜日

 

下げ材料

 

元徴用工へ賠償確定。新日鉄に命令

GE、最終赤字2.5兆円

欧州結束、揺らぐ懸念

ユーロ圏、0.6%成長に減速

中国、半導体国産化に痛手。米が製造装置輸出規制

台湾、大量生産モデルに岐路

川重、鉄道車両撤退も。トラブル続発で

東芝メモリ・米WDの四日市工場、製造装置の導入延期

JFE倉敷、高炉トラブルで一基休止

デサントと伊藤忠、株買い増しで確執深まる

任天堂、スイッチ鈍化。新作ソフト不調で

電力・ガス大手全社、12月値上げ

シャープ、7四半期ぶり減収

NEC、純利益4〜9月51%減

ホンダ株、中国減速が重荷

ANA、営業益1割減

東電、58%減益

田辺三菱、4〜9月純利益16%減

大日本住友、純利益39%減

大阪ガス、今期一転減益に

山パン、今期35%減益に下方修正

上げ材料

 

三菱UFJ信託、豪運用会社を3000億円で買収

ソニー、営業益8700億円に。ゲーム・半導体好調

CCCなど新証券会社、ポイントで投資できるサービス広がる

みずほ・第一生命、1000億円ファンド。海外インフラ投資

ふくおかFGと十八銀、経営統合で最終合意

ヤフー、動画投稿サイト事業に参入。中国勢も台頭

みらか、中国で臨床検査に参入

アインなど調剤大手、人材不足でM&A広がる

トヨタと東京海上、自動運転提携

プリファード、スマホの次は個人向けロボ

ローム、純利益34%増

王子、営業益2.1倍

統合めざすアルプスとアルパイン、エリオットと対話

エプソンが上方修正

三井物産、7年ぶり最高益

AGC、純利益11%増

日野自動車、今期純利益3%増

ヒューリック、今期純利益13%増

OLC、4〜9月純利益2%増

 

 

 

 

 

東京株式市場概況

 

日経平均株価

終値:21,920.46円(+463.17円)

 

 

 

米ドル:113.02円

ユーロ:128.08円

 

 

 

 

東京株式市場で日経平均は大幅続伸。

 

終値は463円台の高値引けとなりました。

 

前日の米国株市場で

主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、

主力株中心に買いが先行。

 

前日にソニー(6758.T)、ホンダ(7267.T)などが

通期予想の上方修正を発表したことで、

企業業績に対する警戒感が後退しました。

 

為替が113円台まで円安に振れたほか、

上海株がプラス圏で推移したことも追い風に。

 

後場は月末要因などで先物中心に

売りポジションを巻き戻す動きも出て、

上げ幅が拡大しました。

 

東証1部騰落数は、

値上がり1654銘柄に対し、

値下がりが419銘柄、

変わらずが38銘柄でした。

 

 

トヨタと東京海上、自動運転提携

 

徐々に自動運転技術が広がっています。

 

本格導入されるのも時間の問題で、

運転手さんと言う職種は

なくなってしまいそうですよね( ´ー`;

 

他へ転職するか

独立起業する以外、

道はなさそうな気がします。

 

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今月もお疲れ様でした( ^^) _旦~~