• 投稿 2018/11/05 
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2018年11月5日月曜日

 

下げ材料

 

企業業績に減速感。貿易戦争の影、顕在化

中国企業、伸び鈍化。7〜9月増益率7%どまり

米、制裁きょう発動。対イラン第2弾

デジタル貿易、さえない日本。パソコン・半導体など輸出6位転落

イラン制裁、米欧に亀裂

テクノロジー、秩序崩す。銀行業の正念場近づく

KYB、最終赤字100億円。免震不正で費用150億円

スバル、営業益3割減。リコール響く

地震:根室地方北部で震度4

上げ材料

 

政府、サイバー防衛の予算厚く。IoTに対応

新興国FX、取引量最高に

トヨタ、新サービス創出目指す

アマゾン、第2本社候補地はワシントン付近か

 

 

 

東京株式市場概況

 

日経平均株価

終値:21,898.99円(−344.67円)

 

 

 

米ドル:113.10円

ユーロ:128.93円

 

 

 

 

東京株式市場・日経平均株価は大幅反落。

2万2000円を下回って取引を終えました。

 

前週末の米国株安が重しとなり、

下げ幅は300円を超えました。

 

米中通商協議に対する

不透明感が意識された他、

米長期金利の上昇を受けた

株式市場への悪影響が警戒されました。

 

10月の国内ユニクロ既存店売上高が

大幅減となったファーストリテイリングの

下げも指数を押し下げました。

 

東証1部騰落数は、

値上がり656銘柄に対し、

値下がりが1372銘柄、

変わらずが83銘柄でした。

 

 

公的年金、海外株好調や円安で収益5.4兆円

 

 

本日もお疲れ様でした( ^^) _旦~~

 

 

 

2018年11月4日日曜日

 

下げ材料

 

巨人GAFA、社会共存の風圧。コスト膨張、下がる利益率

投信残高6兆円減。10月、世界的な株安続き

米、イラン原油禁輸の適用除外の制裁猶予を180日間に

渋谷ハロウィン騒動、夜遊び経済安全に課題

人民元安、7元で神経戦

任天堂、eスポーツと一線。子供第一で出遅れとジレンマ

米SEC、テスラのEV生産計画延期で召喚状

上げ材料

 

アイリス、テレビ参入。4K55型の最安値圏10万円で

転職で賃金増の動き続く

米中間選挙大詰め、トランプ氏上院死守優先

米石油2社、大幅増益

 

 

 

2018年11月3日土曜日

 

下げ材料

 

政府検討、IT大手念頭にデータ寡占を独禁法で規制

日立化成、検査不正が新たに28製品。国内の全事業所

アップル、成長戦略岐路。サービス収益減速も

環境省、温暖化ガス80%減へ規制旗振り。企業に負担

米、対中赤字8.8%拡大

サウジ王室、動揺激しく。皇太子体制、記者殺害で批判強く

マレーシア、財政赤字拡大

アリババ、11%減益

米鉄鋼、危うい関税頼み

伊藤忠、1433億円損失

KYB、新たに20物件公表

レンゴー、今期一転減益

ANA、営業益9%減

ヒロセ電機、14%減益

伊藤米久、純利益28%減

トピー、純利益20%減

ゼリア新薬、今期純利益13%減

森永乳業、4〜9月純利益30%減

日新製鋼、赤字転落

上げ材料

 

米、日本のイラン産原油輸入容認。制裁復活後も

米欧アジア株、上昇。米中摩擦緩和に期待

三井住友銀、欧州で住宅ローン担保の社債

公的年金、海外株好調や円安で収益5.4兆円

米賃金、10月3.1%増。雇用25万人増

外食産業、店舗のシェアリングサービス広がる

トヨタなど、空飛ぶ車の開発体制強化

ユーグレナや日本環境設計、バイオ航空燃料の開発に熱

ホンダ、中国で9ヶ月ぶり増

イオンやアスクル、入荷を10分単位で設定。トラック運転手負担軽減
新日鉄住金、42%増益
三菱重、実証用の高速炉の建設計画提案
プロント、30店キャッシュレスに
アサヒ、1〜9月最高益。M&A効果
ダイフク、営業益3割増
商社6社が最高益
SGHD、上方修正
いすゞ、純利益上振れ
オカムラ、一転最高益
NTTデータ、9%増益
アズビル、今期純利益3%増
ケーヒン、今期純利益上振れ