• 投稿 2017/06/16 
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2017年6月16日金曜日

 

 

下げ材料

 

安倍1強、浮かぶリスク。与党に内閣改造論

加計、14文章存在確認

ヤマト:有価証券報告書の提出、残業代増で延期

東芝半導体、WDが再び米で売却差し止め申し立て

富士フィルム:問われる統治・成長戦略

 

上げ材料

 

三菱商事:アジアで住宅開発

FRB、3ヶ月ぶり利上げ。資産縮小着手も

EU、EPAで対日関税車部品9割で即時撤廃

内閣府、消費増税は景気後退せずの見方

EC市場、15兆円突破

三菱UFJ信託:株主総会議案の賛否や理由も開示へ

三井住友:新型の公募投信発売へ

韓国文政権、経済界との協調探る

英中銀、利上げ支持派増

セブン:ベトナム開発挑む

東洋水産や花王など:時短需要狙い生産増強

アマゾン、法人向け通販

LINE:マイナンバーで利用する行政サービスと連携

LINE:AIスピーカー今秋発売と発表

スズキ:インド3000店体制へ

大和ハウス:シニアの中途採用4割増

NECなど、ドローン運行環境整備

イオン:家電や衣料のネット限定特売16日から

シチズン:営業最高益に。非時計事業で底上げ

ジャムコ:航空機向けシートで経常黒字に

レオパレス:営業益20億円上積み

任天堂:時価総額5兆円超

曙ブレーキ:今期黒字転換

 

 

 

日経平均株価

終値:19,943.26円(+111.44)

 

 

 

米ドル:110.67円

ユーロ:123.92円

 

 

 

 

 

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反発。

 

為替が1ドル111円台を回復したことで

主力輸出株に買い戻しが入りました。

 

日銀の金融政策決定会合は

市場予想通り現状維持。

 

イベント通過の安心感から

指数は取引時間中として

2営業日ぶりに2万円に乗せましたが、

 

上値では利益確定売りに押され、

終値での大台回復には至りませんでした。

 

今日の大引け基準で

FTSEワールドインデックスの

リバランスが予定されていたため、

東証1部の売買代金は

3兆円を上回り活況でした。

 

東証1部騰落数は、

値上がり1237銘柄に対し、

値下がりが652銘柄、

変わらずが129銘柄でした。

 

 

 

 

 

確定拠出年金、個人型が活況。

30〜40代増

 

確定拠出年金、私も会社員の頃、

契約を検討していましたが、

 

積み立てていく額に対して年利率2〜3%と、

雀の涙ほどしかなかったので、

自分で運用する方を選択しました。

 

中でも松山式投資信託は秀逸です。

年利24%は通過点と言う圧倒的年利。

 

それもそのはず、情報の出どころは「東京」。

北野会長直々に伝えられる飛ばない情報。

 

確定拠出年金をご検討中の方は、

毎月配当研究所・松山式投資信託

一度ご覧になってみては如何でしょうか?

 

 

今週もお疲れ様でした( ^^) _旦~~